どくだみ青汁酒「十黒梅」

(引用 : 十黒梅公式サイト)

風邪でもないし熱もない、なのに夜になると咳に悩まされるという方は多いですね。

ひどい人になると日中でも咳が続き、仕事もおぼつかないということがあるようです。

そういう方は、どくだみ青汁酒の十黒梅を試してみるといいと思います。

十黒梅は、どくだみに含まれる有効成分がしつこい咳を緩和し、長年咳で悩まされている人たちから多くの支持を集めている「どくだみ健康酒」です。

↓↓「十黒梅」公式サイト↓↓

この記事はこんな人におすすめ
  • 日常的に咳で悩まされている
  • 病院や薬でも咳が改善しない
  • 十黒梅が咳を緩和する理由を知りたい
  • 十黒梅に含まれる有効成分を知りたい

私は十黒梅を、咳に悩んでいた義父にプレゼントして、とても感謝されました。

咳が長引くと気になりますが、お医者さんや薬に頼るのではなく、カラダに優しい天然素材の食品で対処出来たら、それに越したことはないですよね。

どくだみの花6

十黒梅は、自然栽培の「どくだみ」の持つ優れた成分に着目してつくられた健康飲料酒で、大勢のリピーターさんから支持されています。

このページでは十黒梅が咳を緩和する根拠や、多くの人に飲まれる理由について説明しています。

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夫と5歳、2歳の子供+義父の5人が、小さな家で暮らしています。
某食品メーカーで食品分析士として働いた経験を活かし、家族の健康のため自然素材を取り入れる生活を心がけています。
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●資格保有:食品分析士、管理栄養士


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十黒梅が咳を治める5つのポイント

十黒梅は、どくだみの青汁から作られる健康酒です。

どくだみと聞くと、「飲みにくそう」と思われる方がいらっしゃるかもしれませんが、十黒梅の愛飲者に言わせると「おいしいので毎日飲むのが楽しみ」なんだそうです。

ここからは、十黒梅がなぜつらい咳を緩和できるのかや安全性、おいしい理由などについて5つのポイントから検証していきます。

1.十黒梅は薬草権威の指導で誕生

どくだみ青汁酒の十黒梅は、薬草研究世界の権威者である村上光太郎さんのアドバイスによって製造が始まりました。

薬草研究の権威

村上さんは、日本生薬学会から功労賞を受賞されており、熊本の崇城大学の名誉教授もつとめておられます。

野草などに関する著書や出版物もたくさん執筆されており、「村上光太郎」で検索すると、Amazonだけで10冊以上の書籍が紹介されます。

どくだみの本

過去には、「おもいっきりテレビ」や「鉄腕ダッシュ」などのテレビ番組にも多数出演されていて、YouTubeには野草について語っている動画もアップされているんですよ。

十黒梅は村上さんに勧められ、指導を仰ぎながら、どくだみによる健康青汁酒である十黒梅の開発製造に踏み切ったのですね。

2.どくだみの生葉は有効成分の宝庫

どくだみ酒には、大きく分けて次の2つの種類があります。

  1. 生搾り青汁酒
  2. 浸出液

十黒梅は生搾り青汁酒になるのですが、これら2つは作り方も違えば、含まれるどくだみの有効成分の量にも違いがあるんです。

以下、それぞれについて解説します。

どくだみ生搾り青汁酒

青汁の生搾り製法

これは摘み取ったどくだみの生葉を、新鮮なうちに搾った青汁に酵母菌を加え、青汁そのものを発酵させてつくられます。

この製造法では、水やアルコールなどを一切使っておらず、主原料はどくだみの生葉だけなので、体に良い成分がギュッと濃縮されたどくだみ青汁酒が出来上がります。

ただし、大量のどくだみの生葉を必要とする割に、つくられる青汁酒の量は比較的少ない点と、発酵して青汁酒にするまでの時間がかかることで、手間や労力などの負担は大きいですね。

どくだみ浸出液

どくだみ酒の滲出製法

こちらの場合は、あらかじめ準備した焼酎やホワイトリカーなどに、どくだみの葉を漬け込んで成分を抽出する方法でつくられるお酒です。

この製法だと、それほど多くの葉っぱは必要ないですし、どくだみの乾燥葉からでもつくることができます。

また、生搾り青汁酒のように発酵させるのではなく、はじめから焼酎などのアルコールに漬け込むだけなので、手間や時間がかかることはないため、大量生産には向いていると言えます。

ただし生搾りと比べるとどうしても、どくだみ成分が薄まってしまうのが欠点です。

具体的などくだみ成分については、こちらで解説しています。↓

十黒梅に同じものはない

以上の2つを比べたときに、どちらの製法がより咳止め効果を期待できるでしょうか。

これについては、生搾り青汁酒のほうが、どくだみ有効成分を断然多く含んでいるという点で優れているといえます。

まさに十黒梅が生搾り製法でつくられるのですが、この製法の特徴として「同じものを2度つくれない」ということがあります。

たとえばワインは、同じ品種のブドウを同じワイナリーでつくっても、年ごとで味や香りの異なるものになります。

グラスワイン

どくだみ青汁酒もこれに似て、同じドクダミと畑からつくっても、その時々で味とか色に若干の違いが現れるのですね。

これは十黒梅が、水やアルコール液などでの調整を行わない「こだわり製法」から生まれるもので、人工的なものを一切加えない信頼できる健康食品であるという証だと言えます。

また、十黒梅は単なる青汁としてではなく、青汁のお酒として開発されたものです。

その理由は、アルコール飲料として飲むことで、どくだみ成分の吸収効果がアップするからです。

ドクダミの生葉を醗酵させたお酒としてつくることで、どくだみ本来のチカラをフル活用できるのが、どくだみ青汁酒「十黒梅」の最大の魅力なのです。

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3.十黒梅は安心の天然素材

もともと十黒梅の開発は、㈱食援隊の細川社長がパートナーの奥様をはじめ、自分の家族のために安心して口にできる健康食品をつくりたいという想いから始まりました。

そのため、防腐剤や化学調味料などは一切使わず、製造するにあたって原材料は、ごくシンプルに次の3つの天然素材しか使用されていません。

  1. どくだみの生葉
  2. 黒糖
  3. 梅肉エキス

たったこれだけ。余分なものは一切使っていません。

どくだみの生葉

どくだみ草

十黒梅は、どくだみの生葉を搾った青汁がベースになります。

乾燥葉と比べた場合、生葉のほうがはるかに多くのどくだみ有効成分を含んでいるからなんですね。

どくだみを使った商品として、よく知られているものに「どくだみ茶」がありますが、これは乾燥葉を煎じてつくります。

乾燥葉では、なぜどくだみ成分が少ないのかというと、どくだみの成分には乾燥に弱いものがあり、乾燥によって失われるものが少なくないからです。

どくだみのお茶も体には良いとされているのですが、残念ながら乾燥した葉っぱからは、多くのどくだみ成分が失われているのです。

沖縄特産の加工黒糖

黒糖

十黒梅はただの青汁ではなく、青汁のお酒としてつくられています。

そのためには、どくだみの生葉を発酵させなければなりませんが、発酵させるためには糖分が必要になります。

どくだみの青汁自体には、この糖分がないため加えてやる必要があるのですが、十黒梅では糖の中でも天然ミネラル成分が豊富な黒糖が使われています。

しかも黒糖の中でも「深み」と「コク」に定評がある沖縄産黒糖を使用して自然発酵させているので、味わいある青汁酒に仕上がっています。

紀州産の梅肉エキス

紀州産の梅

十黒梅には、口あたりを良くして飲みやすくするために梅肉エキスも使われています。

梅肉エキスにはクエン酸やポリフェノールが豊富に含まれ、味を美味しくすると同時に健康面にも良い効果を期待できます。

ここでも産地にこだわり、十黒梅に使われているのは和歌山県産100%なんですよ。

以上からわかるように、十黒梅は厳選された、たった3つの天然素材だけから製造されていて、よくわからない人工甘味料や着色料などの混ぜ物をされたものとは全然違う方法でつくられています。

だから、安心して飲めるのです!

天然素材のみで作られる十黒梅ですが、副作用などが心配という人は下記のページを参照してください。↓

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4.十黒梅は飲みやすい口あたり

青汁が苦手な女性

どくだみから作られる十黒梅はどんな味がするのかしら? と、気になる方もいらっしゃるでしょう。

結論から言うと、十黒梅はどくだみ特有の臭みなどはほとんど感じさせず、とても飲みやすく美味しい健康飲料に仕上がっています。

どくだみはニオイが強烈なことで有名です。

ただ、人によってニオイの表現が異なり、パクチーとかコリアンダーといったハーブ系の香りと言ったり、魚の生臭ささを感じるなど様々ですが、あまり好きだという人がいないのは確かなところだと思います。

ですが十黒梅は、黒糖の甘みとコク、梅肉エキスの爽やかな酸味が合わさることで口あたりも良く、「これ、ほんとにどくだみからつくられたお酒なの?」というふうに、毎日おいしく飲めると評判は上々です。

私も義父の十黒梅を少し飲ませてもらいましたが、爽やかな飲み口で養〇酒よりは美味しいと感じました。

青汁を飲む夫婦

ただし、十黒梅はどくだみの有効成分を効率よく吸収できるようにお酒としてつくられています。青汁ではなく青汁酒であってアルコール度8度のお酒です。

ということは、度数5度のビールよりもアルコール度が高いということです。

お酒が苦手という方は、そのあたり注意する必要がありますね。

5.安心の返金保証付き

さて、いくら美味しくて健康に良いといっても、飲んだこともないどくだみ青汁酒を、いきなり購入するには勇気がいりますよね。

初めての買い物をするときに、私だったら人に訊いたり、ネットで口コミを調べたりした後でないと手は出しません。

ただ嬉しいことに、十黒梅には初回購入に限り送料や消費税が無料で、さらに返金保証までついたお試し商品の十黒梅300が用意されています。

これなら、割と気軽に十黒梅を試してみることが出来そうですよね。私も本商品を購入する前に、先に十黒梅300を購入しました。

十黒梅は、楽天やアマゾンでは取扱っていないので、公式サイトでの注文になります。

これは、購入した方からのリアルな感想を直に耳にすることで、それを製品開発に反映させる理由からのようです。

よりよいユーザーサポートのための、真摯な取り組み姿勢を感じられます。

お試し品を初めて購入の方に限り、次のような特典が用意されています。

  • 特典1.送料と消費税は㈱食援隊が負担
  • 特典2.代引き手数料も㈱食援隊の負担
  • 特典3.初回お試しに限り2,980
  • 特典4.返金保証制度(商品到着後10日以内)
  • 特典5.注ぎやすいこぼれま栓プレゼント

十黒梅に興味のある方は気軽にお試しして、「いいな」と思えたら本商品を購入すればいいと思います。

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十黒梅と他のどくだみ酒を比較

どくだみ青汁酒を探してみたところ、十黒梅に最も似ているものに「碧羅(へきら)の酒」という商品が見つかりました。

十黒梅が高知県で製造されているのに対し、「碧羅の酒」は鹿児島県で作られています。

わかりやすく比較できるよう、簡単な表にしてみますね。

商品名 十黒梅300

  十黒梅

碧羅の酒

  碧羅の酒

原材料 どくだみ、黒糖、梅肉エキス どくだみ、クズの花、蜂蜜、焼酎
価 格 2,980円(税込) 3,500円(税込)
内容量 お試し品 300ml お試し品 300ml
アルコール 8度 14度

十黒梅のほうが価格的には安く、アルコール度数は碧羅の酒のほうが強いですね。

ですが両者の決定的な違いは、その製造方法にあります。

原材料を見ると、碧羅の酒には焼酎が使われているのがわかると思います。

十黒梅が、どくだみの生葉を搾った青汁をそのまま発酵して作られるお酒なのに対して、碧羅の酒の場合は生葉の搾り汁を焼酎に仕込んで作られるのですね。

碧羅の酒がアルコール度数が高いのは、元々の焼酎の度数が高いからで、焼酎の青汁割りとでもいったところでしょうか。

これは、どくだみの青汁をそのまま飲むよりも、アルコールと一緒にしたほうが、成分の吸収効率が良くなるのでそういう作り方なのですが、碧羅の酒は浸出液になります。

焼酎にいろいろ混ぜて作ったお酒という感じに対して、十黒梅は混ぜ物なしです。

発酵を促すための黒糖は添加していますが、水もアルコールも一切加えず、どくだみ青汁それ自体を発酵させて作るお酒なのです。

実はほかにも、「ドクダミハニー」とか、「ドクターワイン」という、どくだみ酒もあるにはありました。

ですが、それらもハチミツやワインにどくだみの青汁を混ぜて作る製法だったので、あまり比較対象にはならないと思い、取り上げることはしませんでした。

混じりっけなしの本物。

他と比較したとき、どくだみの有効成分をフル活用できるのは、十黒梅だけのようです。

十黒梅300お試し品を購入してみた

十黒梅300を注文すると、丁寧に梱包されて翌日か翌々日には届きます。

どんなふうに送られてくるのか、少しだけお見せしますね。

十黒梅の箱
厳重に梱包されたA4用紙くらいの箱に入って届きます。

十黒梅の箱を開封

開封すると、フタのところに感謝の言葉と一緒に「じゅっこ」ちゃんがご挨拶。

お試し品の中身

箱の中には以下のものが入っています。

  • 細川社長の挨拶状
  • 愛飲者からの感謝の手紙
  • 十黒梅を取り上げた新聞記事
  • 十黒梅300
  • こぼれま栓
  • 特製おちょこ
  • 返金保証書
  • 次回購入するときのクーポン券
  • 定期購入注文書
  • 問い合わせ用の返信封筒 など

ほかにも、十黒梅の特徴や、開発するに至ったストーリーなどを記したリーフレットなども一緒に入ってますが、それらの内容からは購入者へ対する細かな気配りを感じました。

たとえば、お試し品が気に入って本商品を注文しようと思ったときのため、その人に最も適した注文の仕方をわかりやすく説明書にしてあります。

注文書はファックスでも送れますが、ファックスのない人のために返信用の封筒が付属しています。

そしてこれ!

特製のおちょこ

これ、とっても気に入りました。なんだか、とても癒される感じです。

このおちょこで十黒梅を飲めば、一気に疲れがとれて元気になれそうな気がします。

すごく得した気分になれました。(笑)

私の正直な気持ちを言うと、十黒梅というよりは、製造販売の㈱食援隊という会社がとても好きになっています。

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十黒梅の愛飲者からの評判

青汁を飲む男性

十黒梅の愛飲者やリピーターからの感謝の手紙は、2000件近く寄せられています。

そのどれもが咳止め効果を実感して、苦しみから助けてもらえたという声で溢れているんですね。

そもそも私が購入したきっかけは、咳で苦しんでいた義父に何か良いものはないだろうかと調べているとき、愛飲している人たちの口コミを見つけ、「これは良さそうだ!」と思えたからです。

ご興味のある方は、十黒梅の公式サイトをご覧になるとよいと思いますが、面白いのは咳が改善されただけでなく、他の症状も改善されたという声もたくさんあることです。

たとえば……、

  • 風邪をひきにくくなった
  • お通じが良くなった
  • 血圧が下がった
  • 口内炎ができにくくなった

など、一人や二人ではなく、大勢の方が手紙で寄せています。

十黒梅リピーターの口コミ

リピーター

「十黒梅に出合った頃は 本当に咳に悩まされていたので、回復して嬉しかったです。体に本当に良いものばかりの飲み物なので、疑いなく安心して、飲むことができます」60代

リピーター

「主人は風邪を引くと長引いたり胸が苦しかったりして、薬をもらっていましたが良くならず、取り寄せて飲み始めまして、みるみる良い方向に向かいました。飲みやすいし、何よりも良い睡眠が出来る様になりまして本当に私も喜んでおります」60代

リピーター

「仕事中も咳が止まらなくなると、席をはずし迷惑をかける事がたびたび。夜も咳で寝不足。精神的にも肉体的にも追い詰められていました。十黒梅を飲みはじめたら今では咳が止まり、普通に生活ができる様になりました。本当に有難うございました」50代

リピーター

「年齢のせいか1年に2回位は風邪をひき、咳が止まらない日々が続きました。処方された薬でも治りません。何とか生薬で体の内面から治したいと思い探したところこちらを見つけました。飲み始めてすぐ咳が少なくなり、他にも高めだった血圧が下がり歯槽膿漏も治りました。飲み始めて2ヶ月目ですが、咳はほとんど止まりました。十黒梅のすごさを実感しました」60代

リピーター

「喘息がちの母の咳がだいぶ少なくなりました。ありがとうございます。クチコミの皆さんと比べて、効果が出るのが年齢のためか遅めで、一ヶ月ちかくかかりましたが、飲んだ直後から喉の不快感は明らかに減ったようです」60代

リピーター

「喘息と診断されて8年余り治療を続けて居りますが、何の咳止めも効かなくなり困っていましたところ、インターネットで十黒梅を知りました。2、3回飲んで咳が出ないと思いましたが、半信半疑で飲み続けてみました。まるで嘘のように咳が出なくなり、とても助かって居ります70代

これらは、ほんの一部を抜粋したものですが、十黒梅の公式サイトには2,000件近くもの感謝の声が寄せられています。

十黒梅のお得な購入方法

本商品はお試し品が300mlであるのに対し、大瓶900mlになります。

1本が税込み7,150円ですが、定期購入にすると300円ほど安く買えます。

一度の購入本数が多いほど値引額も増えますが、購入金額10,100円以上で送料無料になるので、十黒梅を続けるつもりであれば、最低でも2本同時に買うのがオトクですね。

なお、電話やFAXでも注文することはできますが、電話・FAX注文は代引引換になるので代引手数料330円が必要になります。

なので十黒梅に興味がある方は、注文はインターネットで公式サイトから行うのが一番オトクですよ。

↓↓「十黒梅」公式サイト↓↓

まとめ

どくだみの名称は、「毒を矯(た)める、止める」というところからきているようで、生薬名としての呼び名は「十薬」です。

これは江戸時代に貝原益軒が「どくだみには十種類の薬効あり」といったことに由来しています。

どくだみには、

  • 咳や喘息の症状緩和(抗喘息作用)
  • 高血圧の予防(血圧の降下作用)
  • 糖尿病の予防(血糖値の降下作用)
  • ガンの予防(解毒・殺菌作用)
  • 心臓病・脳卒中予防(血圧降下作用)
  • 便秘の改善(整腸作用)

などの効果が期待できるとされています。

どくだみの薬効について詳しく知りたい方は、下記のページもお勧めです。↓
どくだみは食用にしても薬効あり!

十黒梅は、そういったどくだみの優れた成分を有効利用し、飲みやすい青汁の健康酒としてつくられています。

咳が原因で、夜中にぐっすり眠れないとか、ノドや胸が苦しくなるといった方は、一度どくだみ青汁酒試してみてもいいかもです。

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